Reborn-Art Festival

利他と流動性 [ 後期 ] 2022年8月20日 (土) - 10月2日 (日) ※ 会期中に、休祭日を設ける予定です

会場:宮城県 石巻市街地、牡鹿半島

新型コロナウィルス感染症対策について

© Reborn-Art Festival 2021-22

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山内祥太

Shota Yamauchi

石巻中心市街地エリア

1992年岐阜県生まれ。神奈川県在住。2016年東京藝術大学映像研究科メディア映像専攻修了。「TERRADA ART AWARD 2021」ではファイナリストに選出され、金島隆弘賞・オーディエンス賞を受賞。主な展覧会に、個展「Ballet Mécanique」(RICOH ART GALLERY、2022年)、個展「第二のテクスチュア(感触)」(Gallery TOH、2021年)、「水の波紋展2021 消えゆく風景から ― 新たなランドスケープ」(ワタリウム美術館、2021年)、「多層世界の中のもうひとつのミュージアム——ハイパーICCへようこそ」(NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]、2021年)、「TERRADA ART AWARD 2021 ファイナリスト展」(寺田倉庫 G3-6F、2021年)、「六本木クロッシング2019:つないでみる」(森美術館、2019年)など。Reborn-Art Festival 2017 にカオス*ラウンジとして参加。

参考画像

  • 山内祥太
    《カオ1》

    2021年
    第二のテクスチュア(感触)
    Photo by Koichi Takemura

  • 山内祥太
    《太陽がどうしても近くにあるように感じられる》
    2021年
    水の波紋展2021 消えゆく風景からー新たなランドスケープ
    Photo by Koichi Takemura

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OUTLINE

開催概要

Reborn-Art Festival 2021-22
[ 後期 ]
— 利他と流動性 —

【 会期 】

2022年8月20日(土)~ 10月2日(日)
※ 休祭日:8月24日(水)、9月7日(水)、9月14日(水)


【 会場 】

宮城県 石巻市街地
(石巻中心市街地、復興祈念公園周辺、渡波)、
牡鹿半島(桃浦・荻浜、鮎川)


【 鑑賞時間 】

石巻市街地(石巻中心市街地、
復興祈念公園周辺、渡波)
平日・土日祝 10:00〜17:00(16:30最終受付)

牡鹿半島(桃浦・荻浜、鮎川)
平日 10:00〜16:00(15:30最終受付)
土日祝 10:00〜17:00(16:30最終受付)

※ 施設、作品によって異なる場合があります


【 主催 】

Reborn-Art Festival 実行委員会
一般社団法人APバンク


【 共催 】

宮城県、石巻市、塩竈市、
東松島市、松島町、女川町
株式会社河北新報社、
東日本旅客鉄道株式会社 仙台支社


【 助成 】

令和4年度 文化庁
国際文化芸術発信拠点形成事業



【 特別協賛 】

【 協賛 】

EXELCO DIAMOND

【 後援 】

TBC東北放送、仙台放送、ミヤギテレビ、
khb東日本放送、エフエム仙台


【 特別協力 】



Reborn-Art Festival 石巻実行委員会


【 協力 】

日本製紙株式会社石巻工場、西濃運輸株式会社、
石巻専修大学
株式会社宝栄建設、
FSX株式会社、社会福祉法人夢みの里

このウェブサイトの情報は
2022年6月28日時点のものです。
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あらかじめご理解をいただければと思います。

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